脂肪吸引

脂肪吸引をするときに大切にしていること
〜銀座マイアミ美容外科からのメッセージ〜

 1.脂肪吸引はデザインが命です


私は、脂肪吸引するときにその患者さんの体全体のシルエットを見ます。例えば、太ももの外側の脂肪が気になるという訴えの患者さんがいた場合、太ももの外側の張り出しだけに着目するのではなくて、お尻から太もも後ろ側へつながるライン、腰からお尻を通って太ももの外側につながるライン、前から見たときに太もも外側から大腿前面につながるラインにも気を配ります。


そうすることで全体のバランスを整えることができるからです。木を見て森を見ずというのが一番だめ。太もも外側が気になる場合でも、良い結果を出すためには外ももを中心とした3箇所、つまり、外もも、大腿後面、臀部という隣り合った3つの箇所にまたがるようにデザインして吸引するとスタイルが良くなるのです。同様に例えば、内股の脂肪が気になる場合は、太もも内側、大腿後面、膝の内側という隣り合った3箇所の吸引をすると良いです。

ですから、当院では単品の脂肪吸引もメニューにありますが、分かりやすいセットメニューというものを初めからご用意しています。

脂肪吸引の良し悪しは8割デザインだと考えます。良いボディーデザインをするための必要最小限の組み合わせを最初からセットとして提案しています。

脂肪吸引セットメニューの詳細はこちら

 2.楽に安全に手術を受けていただくための麻酔方法へのこだわり

脂肪吸引で起こる医療事故の原因の多くはその麻酔方法にあると思います。 銀座マイアミ美容外科では、麻酔の安全性にこだわりを持っています。 一般的に、局所麻酔、静脈麻酔、全身麻酔の順番に体に対する負担は大きくなっていくと言われます。


また、硬膜外麻酔や脊椎麻酔も局所麻酔と比較するとリスクのある麻酔方法です。どちらも、背中に針を刺して背骨の間を貫いて、脊髄近くに薬液を注入する方法です。あまり知られていないことかもしれませんが、脂肪吸引術はそもそも、局所麻酔でできてしまう手術なのです。ただし、局所麻酔を注入する時に痛いので、静脈麻酔で意識を無くしたり、硬膜外麻酔を併用したりという工夫が色々とされてきました。ただ、当院は脂肪吸引をするのに極度の肥満といった特殊な例を除いて、全身麻酔や、硬膜外麻酔、脊椎麻酔は必要無いと考えます。 その理由は、まず“局所麻酔だけで痛みがなく手術可能だから”です。ただし、麻酔液を注射する時に痛いので、当院では静脈麻酔で眠っている間に局所麻酔をすることにしています。その結果、痛みを感じることがなく脂肪吸引が可能になります。当院で採用している局所麻酔薬はチューメセント液という特殊に調合した麻酔液です。

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 3.シリンジ法を基本としています

世の中には、いろいろな脂肪吸引の機械があふれています。当院で採用している脂肪吸引の機械は、日本の厚生労働省の薬事承認機器であるチューリップ社製のものとキッズメディカル社製の脂肪吸引器です。脂肪吸引器を補助的に使用する場合もありますが、基本的にはチューリップ社製品を使用したシリンジ法で脂肪吸引を行なっています。



シリンジ法のメリットとしては、吸引圧が機械とくらべて低いので血管損傷のリスクが少ないということがあげられます。私の経験上では実際に脂肪吸引器で吸引した場合に比べて、出血量が少なくなりますし手術後の痛みも軽くなります。また、注射器の先に管をつけただけというシンプルな作りなので軽く、こまかな造形がしやすいです。
脂肪吸引というのは、体を彫刻するように脂肪を除去する手術ですので小回りが利くシリンジ法だと繊細なデザインができるように思います。デメリットとしては、患者さんが感じるデメリットは脂肪吸引器と比べて多いということはありませんが、手術する医師が感じるシリンジ法のデメリットとしては、“機械で脂肪を吸うよりも大変”ということが挙げられます。シリンジ法は、吸引圧が低い分、脂肪を吸いづらいので、吸う方の手と反対の手でしっかりと組織を押さえつけないと脂肪が効率よく吸えません。また、脂肪の層にきちんと差し込まないと脂肪が吸えません。そして、注射器がいっぱいになったら廃液してもう一度注射器を引くという動作が必要です。
つまり、機械のように自動的にどんどん吸い続けてくれるということがないので、手術をする側としては疲れます。完全に手作業の手術になりますので手間がかかります。そのようなデメリットが医師にあってもなお、シリンジ法にこだわるのは、組織に愛護的な手術と繊細なデザインがしやすいからです。脂肪の量が多いため、吸い始めに脂肪吸引器を使用する場合もありますが、最後の仕上げは必ずシリンジ法で行うようにしています。また、シリンジ法は吸引圧が低いため、ダメージの少ない脂肪を採取しやすいです。ですから、豊胸や若返りの手術などに脂肪を用いるケースの脂肪吸引は、当院では全例シリンジ法で脂肪吸引しています。

 4.根こそぎ吸わない

銀座マイアミ美容外科では、脂肪吸引をする際に“メリハリ”というものを大切にしています。ボディーライン を考えたときに出るとこは出て、ひっこめるとこは引っ込めるというメリハリが大切になってくるのはいうまでもありません。
例えば、ウエストのくびれはどうしてくびれるのかということを考えたらわかると思いますが、ウエストを挟んで上下は飛び出てウエストが谷になるからくびれる訳です。全部を均一に吸ってしまったら全部が凹む訳ですから、全ての箇所を根こそぎ吸ってしまったら“くびれ”はできませんよね。また、人間の体は大まかに深い脂肪と浅い脂肪に分かれています。深い脂肪は粒が大きく筋肉に近い部分いあります。浅い脂肪は粒が小さく、皮膚に近いところにあります。深い脂肪と浅い脂肪は浅筋膜という薄い膜でわかれています。脂肪吸引をする際に気をつけなくてはいけないのは、浅い脂肪を取り過ぎないということです。浅い脂肪を取りすぎるとどうなるのか、まず手術後の仕上がりがボコボコになります。皮膚と筋肉の間に脂肪がなくなってしまうために筋肉と皮膚がくっついてしまう(癒着)という現象が起こり引きつれの原因にもなります。脂肪吸引後の皮膚の質感がボコボコしてしまうという現象は主に浅い脂肪の取り過ぎが原因のことが多いです。また、皮膚の色素沈着の原因になります。つまり、脂肪吸引後に皮膚が茶色っぽくなってしまいます。
これは、痩せている方のお腹、男性のお腹、内ももに見られやすい現象です。主に炎症後色素沈着ですので、数ヶ月すれば戻ってくることが多いのですが、まれに何年も茶色くなってしまう場合もあります。また、あまりに皮膚を薄くし過ぎてしまうと、血流が変わるせいか、青黒く変色する場合もあります。血行の変化により生じた色味に関しては改善しづらいのが現状です。ですから、脂肪吸引で根こそぎ脂肪をとるというのは当院ではおすすめしていません。もちろん、とるべき脂肪は根こそぎとりますが、手術後の皮膚の質感を良くするためにも浅い脂肪は必要量残すことが大切になります。

 5.脂肪吸引とダイエットとの違いの認識が大切

痩身≒脂肪吸引、痩身≒ダイエットですが、脂肪吸引≠ダイエットです。 厳密にいうと、脂肪吸引では体重が落ちることは殆どないですが、痩せて見える効果があるということです。もちろん、脂肪吸引をすれば、脂肪吸引した箇所の脂肪は無くなりますのでその分の体重は落ちます。それでも、体重が何キロも落ちるわけではありません。例えば、体重が50kgの方がいて、体脂肪率が20%だったとすると脂肪量は10kgあることになります。



40kgの体重になりたかったとしても体脂肪だけで痩せるには、身体中の体脂肪を全て取ることになりますが、そのようなことは不可能です。なので、脂肪吸引だけで体重を理想まで落とすということは不可能ということになります。ですが、脂肪吸引では実際の体重が落ちる効果に比べて、綺麗に痩せて見えるという効果を狙うことは可能です。
例えば、食事や運動などのダイエットだけで痩せようとした場合、体全体が痩せてしまいますから、特別なトレーニングを加えるなどしない場合、お腹だけ痩せるとか太ももだけ痩せるということはできませんよね?脂肪吸引ならば任意の箇所だけを痩せさせることができます。お腹だけやせるとか、腰だけ痩せるとか。なので、“ダイエットで体全体が痩せてしまって痩せたくはなかった胸まで痩せて小さくなってしまった”、などということがなくて済みます。このように脂肪吸引では、直接的な体重減少は起こさないけれども、ダイエットにないメリットもあるということがわかっていただけたかと思います。さらに、脂肪吸引には間接的に体重減少にかかわる利点もあります。それは、吸引する部位によっては、その後の運動がしやすくなるという点です。
例えば、お腹腰回りの脂肪吸引をするとその後、脂肪が邪魔でしづらかった運動がしやすくなります。脂肪吸引をしたことによって、運動習慣に目覚めたかたも実際にいらっしゃいます。 脂肪吸引の手術をきっかけに健康的な生活を心がけていただけるようになれば私どもとしてはこれほど美容外科冥利につきることはありません。

 6.患者さんの日常生活を考えたプランの提案

脂肪吸引の手術計画を立てる上で大切にしていることは、無理をしないことです。
日常生活もなるべく通常どおり送りつつ、ダウンタイムを過ごせるような手術計画が良いのではないでしょうか。
脂肪吸引の副作用やリスクというと、まず手術した箇所の腫れやムクミです。腫れをなるべく抑えるために余計な麻酔液などはしぼり出してから手術後には弾性包帯でしっかりと患部を固定します。
また、自宅では脂肪吸引の手術後に身につける専用の圧迫下着で圧迫をしていただきます。
最初の1週間はなるべく長い時間、1週間後から1ヶ月後までは半日程度の装着をお勧めしています。その後も、絶対ではありませんが、可能な方に関しては3ヶ月くらいの装着をお勧めしています。圧迫下着をつけますが、太ももの脂肪吸引の場合は、足の甲が、腕の脂肪吸引の場合は手の甲が浮腫むことがあります。
徒歩での移動が多い営業職をされているかたの場合と、主にデスクワークをされているかたでは、仕事に対する影響が違いますよね。営業職のかたでは、足の甲が浮腫むと靴が履きづらくて困るでしょうし、パソコン操作をするデスクワークのかたでは足はさほど支障がないけれども、手がむくんでいると若干パソコンのキーボードを打ちづらいかもしれません。
次に、吸引箇所の内出血というのも避けて通れません。つまり青あざができるということです。平均すると2週間くらいで青あざは消えますが、水着を着るような機会がある場合や、モデルさんのような仕事の場合はアザが見えなくなるまではダウンタイムということになります。痛みというのも日常生活を送るに当たって心配なことだと思います。
脂肪吸引をすると3から4日は痛み止めを定期的に内服するような生活になるかたが多いです。太ももを脂肪吸引したら例えば、椅子に座ったりするときに痛いですし、お腹の脂肪吸引をした場合はトイレでいきむ時などに痛いのでいきみづらかったりします。痛み止めを内服すれば痛みが緩和されますので、さすがに寝込んでしまうというようなかたは稀ですが、手術後4日以降も1週間程度は筋肉痛のような痛みがある場合があります。
このように、腫れムクミ、内出血、痛みは手術をした全ての患者さんに程度の差はあれ起こりますので、個々の患者さんの術後の生活がどうなるかということも考慮して手術計画を立てるともとても大切になってきます。腕もお腹も足も同時にしたいという希望を伺うこともありますが、その後の日常生活のことを考えて、大丈夫な人もいますが、支障をきたしそうだなと判断した場合は、“無理はやめましょう”とアドバイスすることもあります。

 7.幸せに、健康になってもらいたいという気持ち

脂肪吸引は、美容外科の手術のなかでも健康に繋げやすい施術であると考えています。先ほども申し上げましたが、1箇所が綺麗になったということがきっかけでとなり健康的な生活や運動習慣に目覚めてくださる患者さんもいらっしゃいます。長年のダイエットでも、はなかなか落とすことができなかった部分の脂肪を除去できたことで晴れやかな気持ちになってくださるかたが多いと感じています。我々は美容外科の手術を通して患者さんの幸福度が増すような、健康度が増すような成果を出すことを最終目標として脂肪吸引の手術をしています。

こんな方におすすめ

  • 楽に確実にダイエットをしたい

  • ダイエットをしてもリバウンドしてしまう

  • 綺麗に痩せたい

  • 頬や顎のたるみが気になる

  • ウエストのくびれを作りたい

  • 下半身太り

当院の強み・ポイント

“楽に”“無理なく”部分痩せできる

食事制限をしても運動をしても、どうしてもとれない脂肪がありますよね。そのような脂肪は、脂肪吸引をすることで簡単に部分痩せできます。

また、運動をしたいけれども、お腹や太もものお肉が邪魔で動きづらいということもありませんか。じゃまな部分の脂肪を吸引することで、運動もしやすくなり、より効率的なダイエットが可能です。

また、翌日から、できるだけ生活に支障をきたさないような手術をするというのも大切なことであると考えています。

当院では、組織に優しいセルフレンドリーカニューレのシリンジ法で脂肪吸引をします。シリンジ法は組織に優しく、身体に無理がない反面、技術的には難しい方法と言われています。しかし、繊細にボディ-デザインをするのには最適です。技術の高い当院だからできる方法です。

※部位名をクリックすると詳細をご覧いただけます。

脂肪吸引の施術内容

カニューレと呼ばれる3ミリほどの管で、気になる場所の脂肪を吸引して美しいボディーラインを作ります。

手術はチューメセント法と呼ばれる特殊な局所麻酔と静脈麻酔を用いて行います。この方法ならば、硬膜外麻酔のような身体に負担のかかる方法を用いなくても、手術中に痛みを感じることはありません。いつのまにか眠ってしまい、起きたら手術は終わっています。

この方法を用いれば、全身の脂肪吸引でも、日帰り手術で問題なく可能です。カニューレは、例えばヘソの中やシワに隠れる場所など目立たない箇所から入れますので、手術後の傷跡が目立って困ることもありません。脂肪吸引器を使う場合もありますが、仕上げは必ずシリンジ法で行い、繊細なボディ-ラインをします。直接、脂肪細胞の数を減らせるので、吸引した部分のリバウンドはしません。

手術後は、圧迫下着を着用することで腫れを抑えます。手術後早期は、心配な時期であると思います。緊急時のために、時間外でも相談できる”緊急電話”の番号をお伝えしますので、夜間や休診日などでも安心です。

施術料金

200,000円

顎下

200,000円

メーラー

200,000円

バッカルファット

200,000円

上肢

二の腕

350,000円

250,000円

付け根

200,000円

下肢

大腿外側

350,000円

大腿後面

250,000円

大腿内側

350,000円

大腿前面

350,000円

膝上

350,000円

膝内側

350,000円

ふくらはぎ

350,000円

足首

250,000円

お腹

上腹

300,000円

下腹

350,000円

ウエスト

350,000円

乳房下(ブラ下)

300,000円

副乳

250,000円

脇肉

250,000円

ドテ(恥骨部)

300,000円

腰まわり

300,000円

臀部

300,000円

背中

上部

300,000円

下部

300,000円

脂肪溶解注射

ハガキ大面積

80,000円

ふくらはぎボトックス

350,000円

脂肪吸引と同時施術

150,000円

小顔セット

300,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

200,000円
セット内容
 

-頬・顎下の2箇所の脂肪吸引

  

-エラボトックス

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するフェイスバンド

  

-薬

  

(総額約60万円が30万円)

お腹スッキリセット

500,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

400,000円
セット内容
 

-上腹・下腹・ウエストの3箇所の脂肪吸引

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するウエストニッパー

  

-薬

  

(総額約110万円が50万円)

くびれマックスセット

800,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

600,000円
セット内容
 

-上腹・下腹・ウエスト・腰の4箇所の脂肪吸引

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するウエストニッパー

  

-薬

  

(総額約140万円が80万円)

外ももスッキリセット

500,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

400,000円
セット内容
 

-大腿外側・大腿後面・臀部の3箇所の脂肪吸引

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するガードル

  

-薬

  

(総額約100万円が50万円)

内ももスッキリセット

500,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

400,000円
セット内容
 

-大腿内側・膝内側・大腿後面の3箇所の脂肪吸引

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するガードル

  

-薬

  

(総額約105万円が50万円)

太ももマックス痩せセット

850,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

700,000円
セット内容
 

-大腿外側・大腿後面・大腿内側・膝内側・臀部の5箇所の脂肪吸引

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するガードル

  

-薬

  

(総額約170万円が85万円)

ふくらはぎスッキリセット

450,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

350,000円
セット内容
 

-ふくらはき・足首の2箇所の脂肪吸引

  

-ふくらはぎボトックス

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するガードル

  

-薬

  

(総額85万円が45万円)

うでまわりスッキリセット

450,000円
モニター価格はお尋ね下さい

リピーター価格

350,000円
セット内容
 

-二の腕・肩・付け根の3箇所の脂肪吸引

  

-麻酔代

  

-術後圧迫に使用するガードル

  

-薬

  

(総額約90万円が45万円)

※セット価格はすべて税抜き価格です。

※上記料金以外に血液検査代金10,000円(税抜き)が必要な場合があります。

※モニター様には施術前、施術後の写真、感想をいただいています。

※BMIが30以上の場合はモニター施術ができない場合があります。

 BMI=体重kg/身長m/身長m

 例)身長160cm体重65kgの場合は65kg/1.6m/1.6m=25となります。

※リピーターとは当院でお得なセットメニューを1回受けていただいたかたのことです。

施術時間

極端な肥満でない場合、一箇所の吸引で15分程度。例えば太もも外側中心で45分程度。

ダウンタイム

3日程度腫れ、7日くらいむくみが出ます。こちらは、圧迫下着で圧迫すれば大丈夫です。
痛みは筋肉痛のような痛みが7日程度ありますが、内服の痛み止めを飲んで普通に生活できます。
うちみねんざのような内出血は1週間から10日くらいで消えます。

入院の必要性

なし

通院回数

手術後1週間、手術後1ヶ月は必須。
その後、可能であれば3ヶ月、半年での通院をお勧めしています。

持続性

永久的

傷跡

1カ所3ミリくらいの傷、半年から1年以内に目立たなくなります。

表面麻酔

切手大

1,000円

ハガキ半分まで

2,000円

ハガキ大

3,000円

局所麻酔

50,000円

無痛(静脈)麻酔

100,000円

全身麻酔

250,000円